- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
務のデュレーションに対応するスポットレートを単一の加重平均割引率とする方法)に変更いたしました。
また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益並びに1株当たり当期純利益金額に与える影響はございません。
2015/06/23 11:00- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
務のデュレーションに対応するスポットレートを単一の加重平均割引率とする方法)に変更いたしました。
また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益並びに1株当たり当期純利益金額に与える影響はございません。
2015/06/23 11:00- #3 業績等の概要
このような環境の中で当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用会社)は、引き続き対処すべき課題として、①市場変化への対応、②販売の強化(グローバル化)、③品質管理体制の維持・強化、④環境への取り組み、⑤人材育成、⑥業務改善による全体最適化を掲げ、企業価値の向上に取り組んでおります。
この結果、当連結会計年度の売上高は、欧州等海外市場の売上高が伸張したことにより382億42百万円(前年同期比5.2%増)となりました。営業利益は、原材料価格等の上昇はありましたものの、22億89百万円(前年同期比13.5%増)、経常利益は、為替相場の変動による為替差益が増加したことにより27億91百万円(前年同期比22.5%増)、当期純利益は、16億92百万円(前年同期比21.0%増)となりました。
当連結会計年度におけるセグメントの概況は次のとおりであります。
2015/06/23 11:00- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業外費用は、1億25百万円と前連結会計年度に比べ8百万円、7.5%増加いたしました。
この結果、経常利益としては、27億91百万円と前連結会計年度に比べ5億12百万円、22.5%の増益となりました。
特別利益
2015/06/23 11:00