売上高
連結
- 2016年3月31日
- 134億5374万
- 2017年3月31日 -0.94%
- 133億2740万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/23 11:53
② 決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 10,058,123 19,971,915 29,966,286 39,487,936 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 426,077 1,188,281 2,212,284 3,092,999 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ニュートリション事業」は、カテキン(緑茶抽出物)、テアニン(機能性アミノ酸)、水溶性食物繊維等の機能性食品素材、ミネラル製剤、ビタミン製剤等を製造、販売しております。「インターフェイスソリューション事業」は、乳化剤、安定剤等の食品素材、品質改良剤を製造、販売しております。「アグリフード事業」は、鶏卵加工品、たん白素材、即席食品用素材、フルーツ加工品、農産加工品等の食品素材、品質改良剤を製造、販売しております。2017/06/23 11:53
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。2017/06/23 11:53 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2017/06/23 11:53
- #5 業績等の概要
- このような環境の中で、当社グループは、引き続き対処すべき課題として、①市場変化への対応、②販売の強化(グローバル化)、③品質管理体制の維持・強化、④環境への取り組み、⑤人材育成、⑥業務改善による全体最適化を掲げ、企業価値の向上に取り組んでおります。2017/06/23 11:53
この結果、当連結会計年度の売上高は、円高等の影響により394億87百万円(前年同期比0.0%減)となりました。営業利益は、原料価格及びエネルギーコストの減少等により34億44百万円(前年同期比25.4%増)となりました。経常利益は、為替相場の変動による為替差損の計上はありましたものの、31億23百万円(前年同期比29.1%
増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前期において計上いたしました関係会社の清算に伴う法人税の減少等が無くなったことにより、19億44百万円(前年同期比3.0%減)となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高2017/06/23 11:53
売上高の概要については「第2 事業の状況、1 業績等の概要、(1)業績」においてセグメントの概況として記載のとおりであり、当連結会計年度における売上高は、394億87百万円と前連結会計年度に比べ4百万円、0.0%の減収となりました。
売上原価、販売費及び一般管理費 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2017/06/23 11:53
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 4,563,529千円 4,016,528千円 売上原価、販売費及び一般管理費 1,361,353千円 1,331,916千円