売上高
連結
- 2017年3月31日
- 84億5675万
- 2018年3月31日 +3.26%
- 87億3284万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/22 14:02
② 決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 9,697,876 19,425,450 29,343,808 38,689,845 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 1,033,123 1,971,733 2,952,869 3,742,942 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ニュートリション事業」は、カテキン(緑茶抽出物)、テアニン(機能性アミノ酸)、水溶性食物繊維等の機能性食品素材、ミネラル製剤、ビタミン製剤等を製造、販売しております。「インターフェイスソリューション事業」は、乳化剤等の品質改良剤を製造、販売しております。「アグリフード事業」は、鶏卵加工品、たん白素材、即席食品用素材、フルーツ加工品、農産加工品等の食品素材、品質改良剤、安定剤等を製造、販売しております。2018/06/22 14:02
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。2018/06/22 14:02 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/06/22 14:02
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のなかで当社グループは、引き続き対処すべき課題として、①市場変化への対応、②販売の強化(グローバル化)、③品質管理体制の維持・強化、④環境への取り組み、⑤人材育成、⑥業務改善による全体最適化を掲げ、企業価値の向上に取り組んでおります。2018/06/22 14:02
この結果、当連結会計年度の売上高は、不採算製品の見直し等により386億89百万円(前年同期比2.0%減)となりました。営業利益は、原材料価格の低減等により38億2百万円(前年同期比10.4%増)となりました。経常利益は、為替差損の計上が前年同期より減少したこと等により38億13百万円(前年同期比22.1%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、25億84百万円(前年同期比32.9%増)となりました。
当連結会計年度におけるセグメントの概況は次のとおりであります。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/22 14:02
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 4,016,528千円 4,210,870千円 売上原価、販売費及び一般管理費 1,331,916千円 2,516,787千円