- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。
なお、評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。
時価のないもの
2019/06/28 13:27- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の負債は158億9千7百万円となり、前連結会計年度末に比べ61億6千1百万円増加しました。これは主に長期借入金の増加によるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は119億5千2百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億2千4百万円増加し、自己資本比率は、42.4%となりました。
2019/06/28 13:27- #3 財務制限条項に関する注記
2016年8月31日付シンジケートローン契約
①各連結会計年度の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を2016年3月の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
②各事業年度の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を2016年3月の末日における単体の貸借対照表の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
2019/06/28 13:27- #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計金額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2019/06/28 13:27- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2018年3月31日) | 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 11,528 | 11,952 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 85 | 143 |
| (うち新株予約権(百万円)) | (55) | (115) |
2019/06/28 13:27