建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 18億3060万
- 2014年3月31日 -10.58%
- 16億3684万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.上記金額は、平成26年3月期末の帳簿価額によっており、建設仮勘定を含んでおりません。なお、金額には消費税等を含めておりません。2014/06/26 13:11
2.田尻工場の土地286,121千円(13,869㎡)、建物及び構築物170,097千円、機械装置及び運搬具56,559千円、その他477千円はマルミフーズ㈱へ賃貸しております。
3.従業員数の( )は、臨時従業員数等を外書しており、本社従業員数には社外への出向者を除き、社外からの出向受入者を含んでおります。 - #2 事業等のリスク
- ⑤ 自然災害等による影響2014/06/26 13:11
当社グループは、静岡県の中部、西部地区に生産拠点としての工場、研究開発部門ならびに本社等を有しています。東海地震の発生に備えて、当該生産拠点の安全管理体制の確立及び設備増強対策を講じるとともに、本社機能を耐震性の高い建物へ移転し、通信・情報システムのバックアップ管理とデータセンターを耐震施設へ移転しています。また、事業継続計画(BCP)に関しては、平成24年6月に静岡県の内陸部(掛川市)に新工場用の土地を取得し、平成25年8月より新工場建設を開始したほか、災害時の円滑な資金調達手段の確保を目的として地元金融機関と「震災リスク対応型コミットメントライン」の契約を締結し、ハード面だけでなくソフト面での対策も行うなど、具体的に災害に強い体制作りを進めております。
しかし、想定以上の地震やその他の事象が生じた場合には、当社グループの操業が中断し、生産及び出荷が遅延、さらには工場等の修復・代替に係る巨額な支出を要し、経営成績に多大な影響を与える可能性があります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2014/06/26 13:11
ただし、焼津工場の建物、機械及び装置…定額法
なお、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については定額法 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次の通りであります。2014/06/26 13:11
(注) 上記資産は、協同組合焼津加工センターの金融機関からの借入金に対して担保に供しています。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物 13,522千円 12,416千円 土地 185,587千円 185,587千円 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 提出会社及び国内連結子会社…定率法2014/06/26 13:11
ただし、提出会社の焼津工場の建物、機械装置は定額法
なお、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法