売上高
連結
- 2013年3月31日
- 71億4739万
- 2014年3月31日 -11.28%
- 63億4094万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/26 13:11
第1四半期連結累計期間自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日 第2四半期連結累計期間自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日 第3四半期連結累計期間自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日 第55期連結会計年度自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日 売上高(千円) 4,909,494 10,173,822 15,310,256 19,855,107 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 398,262 611,424 1,095,770 1,155,809 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分方法により作成しており、「報告セグメント2014/06/26 13:11
ごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しておりま
す。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢
価格に基づいております。2014/06/26 13:11 - #4 業績等の概要
- このようななか、当社グループでは、新中期経営計画「Change&Challenge」の初年度にあたり、自らが“変化”し、新しいことに“挑戦”していく企業風土を醸成しながら、更なる企業価値向上と持続的な成長の実現に向けた取り組みを進めてまいりました。具体的には、4つの柱(ⅰ.既存事業の深化、ⅱ.新商品・サービス開発、ⅲ.新規顧客開拓、ⅳ.新事業領域開拓)へ経営資源を集中投入すべく、組織体制を見直しました。販売及び開発につきましては、既存事業を強化しつつ、積極的な研究開発投資を行うとともに、新規開拓専任の部署を設けて新たな分野への仕掛けを行いました。また、製造面では、平成26年9月の稼働に向け、掛川市の高台で新工場の建設工事が順調に進んでおり、事業継続計画(BCP)を着実に進めるとともに、事業拡大に向けた生産性及び品質の向上に取り組みました。更に、これらの施策を確実に成果に結び付けるため、各部署で数値目標を設定し、その進捗管理を実施することで計画の達成に努めました。2014/06/26 13:11
以上の結果、売上面につきましては、主力の調味料事業は前期並みに推移しましたが、医療栄養食におけるOEM生産が大幅減少、また、水産物事業も減少し、当連結会計年度の連結売上高は198億55百万円(前年同期比9億58百万円、4.6%減)となりました。利益面につきましては、売上高の減少および積極的な研究開発投資に伴い、連結営業利益は12億29百万円(同1億62百万円、11.7%減)、連結経常利益は13億18百万円(同1億38百万円、9.5%減)、連結当期純利益は法人税等の減少により9億21百万円(同34百万円、3.9%増)となりました。
当連結会計年度のセグメント別の業績は以下の通りです。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2014/06/26 13:11
当連結会計年度における売上高は198億55百万円(前年同期比9億58百万円、4.6%減)、売上原価153億76百万円(同6億88百万円、4.3%減)、売上総利益44億78百万円(同2億69百万円、5.7%減)、販売費及び一般管理費32億49百万円(同1億6百万円、3.2%減)となりました。
この結果、営業利益は12億29百万円(同1億62百万円、11.7%減)、経常利益は13億18百万円(同1億38百万円、9.5%減)、当期純利益は9億21百万円(同34百万円、3.9%増)となりました。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引2014/06/26 13:11
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 309,737千円 280,492千円 仕入高 628,167 138,472