退職給付に係る資産
連結
- 2017年3月31日
- 1億8931万
- 2018年3月31日 +14.36%
- 2億1650万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/27 13:02
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 固定資産圧縮積立金 15,063千円 14,218千円 退職給付に係る資産 57,703千円 65,991千円 その他有価証券評価差額金 282,133千円 411,249千円
- #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
提出会社
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産の額に基づき退職給付に係る負債又は退職給付に係る資産として計上しております。
連結子会社
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務の額に基づき計上しております。2018/06/27 13:02 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.退職給付債務に関する事項2018/06/27 13:02
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の期首残高と期末残高の調整表
(2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の期首残高 △123,722千円 △166,644千円 退職給付費用 42,960千円 19,088千円 制度への拠出額 △39,646千円 △38,346千円 退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の期末残高(純額) △166,644千円 △191,343千円