建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 17億7904万
- 2020年3月31日 -6.28%
- 16億6737万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.上記金額は、2020年3月期末の帳簿価額によっており、建設仮勘定を含んでおりません。なお、金額には消費税等を含めておりません。2020/06/25 14:14
2.田尻工場の土地286,121千円(13,920㎡)、建物及び構築物126,785千円、機械装置及び運搬具21,493千円、その他0千円はマルミフーズ㈱へ賃貸しております。
3.従業員数の( )は、臨時従業員数等を外書しており、本社従業員数には社外への出向者を除き、社外からの出向受入者を含んでおります。 - #2 事業等のリスク
- ⑤ 自然災害等による影響2020/06/25 14:14
当社グループは、静岡県の中部、西部地区に生産拠点としての工場、研究開発部門並びに本社を有しています。東海地震の発生に備えて、当該生産拠点の安全管理体制の確立及び設備増強対策を講じるとともに、本社機能を耐震性の高い建物へ移転し、通信・情報システムのバックアップ管理と共にデータセンターを耐震施設へ移転しています。また、事業継続計画(BCP)に関しては、2014年8月に静岡県の内陸部(掛川市)に新工場を建設したほか、ハード面だけでなくソフト面での検討も行うなど、災害に強い体制作りを具体的に進めています。しかし、想定以上の地震やその他の事象が生じた場合には、当社グループの操業が中断し、生産及び出荷が遅延、さらには工場等の修復・代替に係る巨額な支出を要し、財政状態及び経営成績に多大な影響を与える可能性があります。
⑥ 人材確保について - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2020/06/25 14:14
ただし、焼津工場の建物、機械及び装置…定額法
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/25 14:14
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 建物及び構築物 2,755 千円 275 千円 機械装置及び運搬具 1,440 千円 3,559 千円 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2020/06/25 14:14
(注) 上記資産は、協同組合焼津加工センターの金融機関からの借入金に対して担保に供しており、その金額は前連結前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物 7,460千円 6,469千円 土地 185,587千円 185,587千円
会計年度末1,329,859千円、当連結会計年度末1,144,265千円であります。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/25 14:14
当社グループは、事業用資産について、事業区分をもとにグルーピングしており、遊休資産については個別資産ごとに減損損失の判定をしております。場所 用途 種類 金額 静岡(静岡県掛川市) 遊休資産 建物 2,829 千円 機械装置 85,218 千円
当連結会計年度において、稼働率の低下により実質的遊休状態となった一部の資産については、投資額の回収が困難であると見込まれることから、帳簿価額を回収可能価額又は備忘価額まで減額し、減損損失(88,047千円)として特別損失に計上しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。2020/06/25 14:14
ただし、提出会社の焼津工場の建物、機械装置は定額法
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附