営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 4億4876万
- 2020年9月30日 -32.98%
- 3億76万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△371,327千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務、経理部門等管理部門に係る経費であります。2020/11/13 9:12
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ.当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他商品等であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△373,694千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務、経理部門等管理部門に係る経費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 9:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のなか、当社グループでは、新型コロナウイルス感染症の感染リスク低減を目的として、従業員の健康管理の徹底、テレワークや分散勤務、時差出勤などの柔軟な勤務体制、オフィスレイアウトの見直しなどを行いながら、安全・安心な製品の安定供給という社会的役割に取り組んできました。2020/11/13 9:12
連結売上高につきましては、前連結会計年度における不正表示問題の影響や今般の新型コロナウイルス感染症拡大の影響による販売活動の停滞等により、71億50百万円(前年同期比4億80百万円、6.3%減)となりました。利益面につきましては、売上高が減収となったほか売上構成の変化に伴い利益率が低下したことから、連結営業利益は3億円(同1億48百万円、33.0%減)となりました。また、連結経常利益は、3億11百万円(同1億66百万円、34.9%減)となったほか、不正表示に係る品質関連損失36百万円(前年同期比91百万円減)を特別損失に計上したことから親会社株主に帰属する四半期純利益は1億76百万円(同68百万円、28.0%減)となりました。
セグメント別の業績は以下の通りです。