売上高
連結
- 2020年3月31日
- 28億509万
- 2021年3月31日 -3.2%
- 27億1528万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/28 15:40
(累計期間) 第1四半期連結累計期間自 2020年4月1日至 2020年6月30日 第2四半期連結累計期間自 2020年4月1日至 2020年9月30日 第3四半期連結累計期間自 2020年4月1日至 2020年12月31日 第62期連結会計年度自 2020年4月1日至 2021年3月31日 売上高(千円) 3,598,847 7,150,832 11,116,813 14,312,360 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 171,605 271,316 333,788 373,057 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「水産物」は冷凍マグロ・カツオ加工、水産物問屋業、倉庫業等を行っております。2021/06/28 15:40
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2021/06/28 15:40
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱うおいち 2,190,838 水産物 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢
価格に基づいております。2021/06/28 15:40 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。2021/06/28 15:40 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 具体的には、再発防止策を優先的に進め、顧客の信頼回復に繋がる活動を重点的に行うことで、安全安心な製品の安定供給の実現に取り組んできました。また、精緻な検査体制の再構築や原料管理に係るシステムの構築などを進め、顧客に支持される品質保証体制、生産体制の実現に取り組んできました。その他、コロナ禍における新たな営業体制の構築や顧客対応スピードの向上を図ってきました。海外事業については、Webを活用した商談を積極的に行い、ASEANを中心に調味料、機能性食品素材の販売を強化してきました。新規事業については、当社グループがこれまで培ってきた技術を活用して、農業分野など新たな事業分野への展開を進めてきました。2021/06/28 15:40
連結売上高につきましては、前連結会計年度における不正表示の影響や今般の新型コロナウイルス感染症拡大の影響に伴う販売活動への制約等により、143億12百万円(前年同期比6億8百万円、4.1%減)となりました。利益面につきましては、経費削減に努めたものの売上高が減収となったほか売上構成の変化に伴い利益率が低下したことから、連結営業利益は6億95百万円(同1億28百万円、15.6%減)となりました。また、連結経常利益は、7億24百万円(同1億62百万円、18.3%減)となったほか、特別損失に工場集約計画の中止に伴う減損損失2億41百万円を計上したことから、親会社株主に帰属する当期純利益は2億50百万円(同66百万円、21.0%減)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりです。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引2021/06/28 15:40
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 売上高 111,229千円 127,626千円 仕入高 73,932千円 61,758千円