四半期報告書-第56期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
(重要な後発事象)
構造改革に伴う一部事業の廃止
当社は、平成27年1月9日開催の取締役会において、以下の事業の方針を決議いたしました。
1.対象事業
①医療栄養食事業:医療栄養食製品の製造・販売の全部廃止
②香辛料事業:香辛料製品のワサビを主体とした一部製品の製造・販売の中止
2.決議の理由
当社グループをとりまく非常に厳しい事業環境下、低採算となっている両事業の採算性改善に努めてきましたが、 現状および今後における成長性と採算性改善を熟考した上で、抜本的な改革として判断いたしました。
3.実施時期
平成27年9月30日を目処
4.当該方針の影響について
両事業の前連結会計年度における経営成績および連結実績は、医療栄養食事業が売上高2,325百万円、売上総利益105百万円、香辛料事業が売上高149百万円、売上総利益18百万円であり、平成27年3月期の通期連結決算に与える影響につきましては、現在精査中であります。
構造改革に伴う一部事業の廃止
当社は、平成27年1月9日開催の取締役会において、以下の事業の方針を決議いたしました。
1.対象事業
①医療栄養食事業:医療栄養食製品の製造・販売の全部廃止
②香辛料事業:香辛料製品のワサビを主体とした一部製品の製造・販売の中止
2.決議の理由
当社グループをとりまく非常に厳しい事業環境下、低採算となっている両事業の採算性改善に努めてきましたが、 現状および今後における成長性と採算性改善を熟考した上で、抜本的な改革として判断いたしました。
3.実施時期
平成27年9月30日を目処
4.当該方針の影響について
両事業の前連結会計年度における経営成績および連結実績は、医療栄養食事業が売上高2,325百万円、売上総利益105百万円、香辛料事業が売上高149百万円、売上総利益18百万円であり、平成27年3月期の通期連結決算に与える影響につきましては、現在精査中であります。