一正蒲鉾(2904)の建物(純額)の推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2008年6月30日
- 51億6869万
- 2009年6月30日 -6.79%
- 48億1779万
- 2010年6月30日 -5.9%
- 45億3355万
- 2011年6月30日 -6.19%
- 42億5310万
- 2012年6月30日 +18.46%
- 50億3817万
- 2013年6月30日 +0.13%
- 50億4449万
- 2014年6月30日 +2.39%
- 51億6517万
- 2015年6月30日 -1.5%
- 50億8772万
- 2016年6月30日 -5.67%
- 47億9905万
- 2017年6月30日 -3.68%
- 46億2261万
- 2018年6月30日 -3.86%
- 44億4412万
- 2019年6月30日 -6.01%
- 41億7696万
- 2020年6月30日 -2.48%
- 40億7329万
- 2021年6月30日 +2.98%
- 41億9467万
- 2022年6月30日 -2.82%
- 40億7621万
- 2023年6月30日 +74.23%
- 71億189万
- 2024年6月30日 -3.66%
- 68億4204万
- 2025年6月30日 -4.74%
- 65億1769万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (有形固定資産の減価償却方法の変更)2024/02/14 9:10
「会計上の見積りの変更と区分することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び連結子会社は有形固定資産の減価償却方法について、従来、定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用していましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しています。
この結果、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、水産練製品・惣菜事業で169,768千円、きのこ事業で22,250千円、その他で1,487千円増加しています。 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (有形固定資産の減価償却方法の変更)2024/02/14 9:10
当社及び連結子会社は有形固定資産の減価償却方法について、従来、定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用していましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しています。
これは、主力商品「サラダスティック」を製造する新工場の稼働を契機として、設備の使用方法に照らした償却方法を再検討した結果、設備は今後安定的に稼働することが見込まれるため、減価償却費を耐用年数期間にわたり均等に費用配分することがより適切であると判断し、定額法に変更したものです。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区分することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び連結子会社は有形固定資産の減価償却方法について、従来、定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用していましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しています。
この結果、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が、水産練製品・惣菜事業で169,768千円、きのこ事業で22,250千円、その他で1,487千円増加しています。2024/02/14 9:10