- 2904
- 2026/10/16
- 時価
- 140億円
- PER 予
- 28.83倍
- 2010年以降
- 3.21-200.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.54-2.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.85%
- ROE 予
- 3.21%
- ROA 予
- 1.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
一正蒲鉾(2904)ののれんの推移 - 通期
連結
- 2008年6月30日
- 1526万
- 2009年6月30日 -57.01%
- 656万
- 2010年6月30日 -57.18%
- 281万
- 2013年6月30日 +999.99%
- 8288万
- 2014年6月30日 -15.38%
- 7013万
- 2015年6月30日 -18.18%
- 5738万
- 2016年6月30日 -22.22%
- 4463万
- 2017年6月30日 -28.57%
- 3187万
- 2018年6月30日 -40%
- 1912万
- 2019年6月30日 -66.67%
- 637万
- 2025年6月30日 +999.99%
- 1億1349万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/09/24 12:18
前連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2026/09/24 12:18
3 当連結会計年度において、当社の持分法適用関連会社であったPT.KML ICHIMASA FOODSの株式を追加取得し連結子会社化したため、「水産練製品・惣菜事業」セグメントにおいてのれん133,404千円を計上しています。セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 段階取得にかかる差益 126,523千円2026/09/24 12:18
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間で均等償却しています。2026/09/24 12:18 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 持分法適用関連会社であったPT. KML ICHIMASA FOODSの株式を追加取得し、新たに連結子会社としたことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/09/24 12:18
当連結会計年度(自 2025年7月1日 至 2026年6月30日)流動資産 125,093 千円 固定負債 △62,320 のれん 133,404 非支配株主持分 △103,732
該当事項はありません。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、次の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/09/24 12:18
当社グループは、事業用資産については、水産練製品・惣菜事業、きのこ事業、運送・倉庫事業を基礎としてグルーピングし、貸与資産及び遊休資産については、個々の物件ごとにグルーピングしています。用途 場所 種類 金額(千円) 遊休資産 新潟市東区他 機械装置及び運搬具他 9,714 その他 インドネシア のれん 86,644 合計 96,359
上記の遊休資産については、今後の使用見込みが乏しいため、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2026/09/24 12:18
前連結会計年度(2025年6月30日) 当連結会計年度(2026年6月30日) 連結子会社からの受取配当金の消去 6.0 のれん償却 6.7 評価性引当額 0.9 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/09/24 12:18
該当事項はありません。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップの特例処理の適用要件を満たしているため、有効性の評価は省略しています。2026/09/24 12:18
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間で均等償却しています。