当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 6億66万
- 2014年6月30日 +109.91%
- 12億6081万
個別
- 2013年6月30日
- 7億1556万
- 2014年6月30日 +77.84%
- 12億7257万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/09/18 11:44
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 1.52 91.27 67.77 △24.44 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2014/09/18 11:44
(概算額の算定方法)売上高 182,953千円 経常利益 50,613 当期純利益 31,041
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、当社の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。なお、企業結合時に認識されたのれん等が当期首に発生したものとして、影響額を算定しております。 - #3 業績等の概要
- このような環境のなか、当社グループでは企業価値向上と飛躍に向けた、事業及び業務活動の基準・内容の再構築をテーマに商品開発力強化に向けた取り組みや生産・調達・物流機能の更なる効率化に努めてまいりました。2014/09/18 11:44
以上により、当連結会計年度の売上高は334億3百万円(前連結会計年度比21億29百万円(6.8%)の増加)、営業利益は12億22百万円(前連結会計年度比2億7百万円(14.5%)の減少)、経常利益は11億78百万円(前連結会計年度比2億47百万円(17.4%)の減少)となり、当期純利益は12億60百万円(前連結会計年度比6億60百万円(109.9%)の増加)となりました。
(2) セグメントごとの業績 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/09/18 11:44
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤ 純資産2014/09/18 11:44
当連結会計年度末における純資産の残高は88億42百万円(前連結会計年度末比13億36百万円の増加)となりました。これは主として当期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加によるものであります。
その結果、自己資本比率は35.6%から37.0%へ1.4ポイント上昇し、1株当たりの純資産は前連結会計年度の810円59銭から954円63銭となりました。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/09/18 11:44
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 1株当たり純資産額 810.59円 954.63円 1株当たり当期純利益 64.87円 136.13円
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。