売上高
連結
- 2014年6月30日
- 29億1393万
- 2015年6月30日 -3.24%
- 28億1948万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/09/18 15:47
(注) 平成27年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 7,236,937 19,386,388 27,909,812 34,426,717 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △304,728 1,013,678 1,041,830 590,047 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「(1) 報告セグメントの決定方法」に記載のとおりであります。2015/09/18 15:47
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 事業等のリスク
- (11) 季節変動に係るリスク2015/09/18 15:47
当社グループは、主力事業である水産練製品・惣菜事業及びきのこ事業の販売が第2四半期連結会計期間に集中するため、第2四半期連結会計期間の売上高及び利益が他の四半期連結会計期間に比べ、高くなる傾向があります。
連結業績 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/09/18 15:47 - #5 対処すべき課題(連結)
- (平成28年6月期数値目標)2015/09/18 15:47
連結売上高 : 360億円
連結営業利益 : 8億円 - #6 業績等の概要
- このような環境のなか、当社グループでは「目指す姿、実現に向け成長戦略を加速するとともに、事業領域の拡大を目指そう。」をテーマとして生産技術革新、自動化・省力化の推進や技術力が評価される海外事業の展開に努めてまいりました。2015/09/18 15:47
以上により、当連結会計年度の売上高は344億26百万円(前連結会計年度比10億22百万円(3.1%)の増加)、営業利益は3億82百万円(前連結会計年度比8億39百万円(68.7%)の減少)、経常利益は4億61百万円(前連結会計年度比7億16百万円(60.8%)の減少)となり、当期純利益は1億25百万円(前連結会計年度比11億35百万円(90.0%)の減少)となりました。
(2) セグメントごとの業績 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2015/09/18 15:47
① 売上高
当連結会計年度における売上高は344億26百万円(前連結会計年度比10億22百万円(3.1%)の増加)となりました。