純資産
連結
- 2014年6月30日
- 88億4246万
- 2015年6月30日 +9.28%
- 96億6345万
- 2016年6月30日 -1.25%
- 95億4270万
個別
- 2014年6月30日
- 81億3954万
- 2015年6月30日 +16.02%
- 94億4341万
- 2016年6月30日 -13.54%
- 81億6481万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2016/09/28 15:04
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は58億78百万円(前連結会計年度末比3億2百万円の減少)となりました。これは主に長期借入金の増加、社債の減少、繰延税金負債の減少によるものであります。2016/09/28 15:04
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産の残高は95億42百万円(前連結会計年度末比1億20百万円の減少)となりました。これは主として親会社株主に帰属する当期純利益の計上及びその他有価証券評価差額金の減少によるものであります。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 第2四半期連結会計期間における本制度の導入にともない、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が当社株式38,000株を取得しております。2016/09/28 15:04
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随する費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、41,990千円及び38,000株であります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/09/28 15:04 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/09/28 15:04
5 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成27年6月30日) 当連結会計年度(平成28年6月30日) 純資産の部の合計額(千円) 9,663,457 9,542,704 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― (うち非支配株主持分(千円)) ― ―