- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額2,763,093千円にはセグメント間取引消去657,303千円が含まれております。その主なものは当社現金及び預金、投資有価証券等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年7月1日 至 2019年6月30日)
2019/09/26 14:26- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送事業、倉庫事業を含んでおります。
2 (1)セグメント利益の調整額8,883千円は、主にセグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額2,344,924千円にはセグメント間取引消去671,892千円が含まれております。その主なものは当社現金及び預金、投資有価証券等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/09/26 14:26 - #3 事業等のリスク
連結業績
| 売 上 高 | 営業利益又は営業損失(△) |
| 金額(千円) | 百分比(%) | 金額(千円) |
| 当連結会計年度の第1四半期連結会計期間 | 7,619,585 | 21.4 | △272,144 |
| 当連結会計年度の第2四半期連結会計期間 | 12,320,921 | 34.6 | 1,291,156 |
| 当連結会計年度の第3四半期連結会計期間 | 8,664,657 | 24.4 | 455,552 |
| 当連結会計年度の第4四半期連結会計期間 | 6,983,438 | 19.6 | △167,234 |
| 合 計 | 35,588,602 | 100.0 | 1,307,331 |
2019/09/26 14:26- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/09/26 14:26- #5 役員の報酬等
ります。
ロ.賞与は、金銭で支給するもので、1事業年度の連結売上高・連結営業利益・連結ROE等の目標達成状況に
応じて変動することとしております。
2019/09/26 14:26- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループでは、収益性重視・株主重視の観点から、売上高営業利益率や自己資本利益率(ROE)を重要指
標として、企業価値の向上を目指してまいります。
2019/09/26 14:26- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、地球環境の維持は企業活動の持続的な発展・成長のためには不可欠であり、2015年9月に国連総会で採択された17の目標と169のターゲットからなる「持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)」の達成を目指し、当社グループもステークホルダーの皆さまと協力しながら、社会のサステナブルな課題の解決に取り組んでおります。
以上により、当連結会計年度の売上高は355億88百万円(前連結会計年度比5億56百万円(1.6%)の増加)、営業利益は13億7百万円(前連結会計年度比2億88百万円(28.4%)の増加)、経常利益は12億54百万円(前連結会計年度比2億2百万円(19.3%)の増加)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は6億72百万円(前連結会計年度比1億15百万円(20.6%)の増加)となりました。
セグメントの状況は、次のとおりであります。
2019/09/26 14:26