- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額8,853千円は、主にセグメント間取引消去です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/02/14 12:16- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない運送事業、倉庫事業セグメントです。
2 セグメント利益の調整額6,302千円は、主にセグメント間取引消去です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2022/02/14 12:16 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っていますが、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に与える影響はありません。
この結果、当第2四半期連結累計期間の「売上高」、「売上総利益」及び「販売費及び一般管理費」はそれぞれ1,357,171千円減少しています。「営業利益」、「経常利益」及び「税金等調整前四半期純利益」に与える影響はありません。なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載していません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2022/02/14 12:16- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益面においては、世界的な健康志向の高まりや新興国の経済成長による水産加工品需要の増加などを背景にすり身価格は依然として高値の状況が続いています。また、新型コロナウイルスからの経済回復による世界的なエネルギー価格の上昇や穀物等の天候不順による生産量の減少等での食油の値上がりもあり、前年同四半期を下回る結果となりました。
以上の結果、当セグメントの売上高は152億5百万円、セグメント利益(営業利益)は3億61百万円(前年同四半期はセグメント利益(営業利益)8億71百万円)となりました。
② きのこ事業
2022/02/14 12:16