四半期報告書-第58期第2四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年7月1日 至 2020年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない運送事業、倉庫事業セグメントです。
2 セグメント利益の調整額8,853千円は、主にセグメント間取引消去です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年7月1日 至 2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない運送事業、倉庫事業セグメントです。
2 セグメント利益の調整額6,302千円は、主にセグメント間取引消去です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しています。当該変更により、従来の方法に比べて、「水産練製品・惣菜事業」の売上高は1,250,705千円、「きのこ事業」の売上高は106,466千円それぞれ減少しています。なお、セグメント利益に与える影響はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年7月1日 至 2020年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 四半期連結損益計算書計上額 (注3) | |||
| 水産 練製品・ 惣菜事業 | きのこ事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 16,796,432 | 2,527,310 | 19,323,742 | 247,951 | 19,571,694 | - | 19,571,694 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | - | - | - | 1,335,690 | 1,335,690 | △1,335,690 | - |
| 計 | 16,796,432 | 2,527,310 | 19,323,742 | 1,583,641 | 20,907,384 | △1,335,690 | 19,571,694 |
| セグメント利益 | 871,877 | 624,087 | 1,495,965 | 49,091 | 1,545,057 | 8,853 | 1,553,910 |
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない運送事業、倉庫事業セグメントです。
2 セグメント利益の調整額8,853千円は、主にセグメント間取引消去です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | その他 | 全社・消去 | 合計 | |||
| 水産練製品・ 惣菜事業 | きのこ事業 | 計 | ||||
| 減損損失 | 156,605 | - | 156,605 | - | - | 156,605 |
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年7月1日 至 2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 四半期連結損益計算書計上額 (注3) | |||
| 水産 練製品・ 惣菜事業 | きのこ事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| 顧客との契約から生じる収益 | 15,205,433 | 2,126,625 | 17,332,058 | 261,082 | 17,593,141 | - | 17,593,141 |
| その他収益 | - | - | - | - | - | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 15,205,433 | 2,126,625 | 17,332,058 | 261,082 | 17,593,141 | - | 17,593,141 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | - | - | - | 253,431 | 253,431 | △253,431 | - |
| 計 | 15,205,433 | 2,126,625 | 17,332,058 | 514,514 | 17,846,573 | △253,431 | 17,593,141 |
| セグメント利益 | 361,798 | 387,072 | 748,871 | 22,212 | 771,083 | 6,302 | 777,386 |
(注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない運送事業、倉庫事業セグメントです。
2 セグメント利益の調整額6,302千円は、主にセグメント間取引消去です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しています。当該変更により、従来の方法に比べて、「水産練製品・惣菜事業」の売上高は1,250,705千円、「きのこ事業」の売上高は106,466千円それぞれ減少しています。なお、セグメント利益に与える影響はありません。