- 2904
- 2026/10/09
- 時価
- 140億円
- PER 予
- 28.83倍
- 2010年以降
- 3.21-200.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.54-2.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.85%
- ROE 予
- 3.21%
- ROA 予
- 1.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年6月30日
- 143億4021万
- 2022年6月30日 +12.85%
- 161億8359万
個別
- 2021年6月30日
- 138億5312万
- 2022年6月30日 +12.72%
- 156億1567万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を超える相手先がないため、記載を省略しています。2022/09/22 14:48
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2022/09/22 14:48
有形固定資産
主として、太陽光発電設備(機械装置及び運搬具)です。 - #3 事業等のリスク
- (13)保有資産の減損に係るリスク2022/09/22 14:48
当社グループは、事業の用に供する固定資産や有価証券を有しています。しかしながら、これらの保有資産から生み出される将来の収益性や資産価値に変化が生じ、減損処理が必要になる場合には、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
これらのリスクに対応するために、経営会議において経済合理性を検証した投資や保有判断を行っており、実施後も継続してモニタリングしています。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/09/22 14:48
① 有形固定資産(リース資産を除く。)
当社及び国内連結子会社は定率法。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法。 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりです。
2022/09/22 14:48前連結会計年度
(自 2020年7月1日
至 2021年6月30日)当連結会計年度
(自 2021年7月1日
至 2022年6月30日)建物及び構築物 182,839 千円 - 千円 機械装置及び運搬具 490 3,605 投資その他の資産(その他) 56,078 - 計 239,409 千円 3,605 千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。
2022/09/22 14:48前連結会計年度
(自 2020年7月1日
至 2021年6月30日)当連結会計年度
(自 2021年7月1日
至 2022年6月30日)建物及び構築物 176 千円 4,860 千円 機械装置及び運搬具 2,812 1,934 工具、器具及び備品 398 0 計 3,387 千円 6,794 千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2022/09/22 14:48
該当事項ありません。 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」の( )内は、減損損失の計上額です。
2 有形固定資産の当期増加額のうち主なものは、次のとおりです。2022/09/22 14:48 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/09/22 14:48
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年6月30日) 当事業年度(2022年6月30日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △27,904 千円 △27,904 千円 特別償却準備金 △14,709 -
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/09/22 14:48
(注)1.評価性引当額には重要な変動はありません。前連結会計年度(2021年6月30日) 当連結会計年度(2022年6月30日) 土地売却益修正損 208,426 208,426 固定資産の未実現利益の消去 68,220 68,220 投資有価証券評価損 128,231 94,238
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は91億12百万円(前連結会計年度末比12億36百万円の増加)となりました。これは主に現金及び預金が9億97百万円並びに原材料及び貯蔵品が3億35百万円の増加によるものです。2022/09/22 14:48
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は161億83百万円(前連結会計年度末比18億43百万円の増加)となりました。これは主に有形固定資産の減価償却の進行の一方、本社第二工場の建設仮勘定の増加によるものです。 - #12 設備投資等の概要
- これらに必要な資金は、自己資金並びに借入金をもって充当しております。2022/09/22 14:48
なお、生産能力に重要な影響を及ぼす固定資産の売却・撤去または滅失はありません。 - #13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。2022/09/22 14:48
・固定資産の減損
(1)財務諸表に計上した金額 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/09/22 14:48
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く。)