売上高
連結
- 2022年6月30日
- 9億5293万
- 2023年6月30日 +0.32%
- 9億5602万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/09/22 9:14
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 7,179,655 18,080,720 25,747,642 32,814,140 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純利益(△)(千円) △56,338 538,573 292,156 166,198 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、当社グループは、製品別のセグメントから構成されており「水産練製品・惣菜事業」「きのこ事業」の2つを報告セグメントとしています。2023/09/22 9:14
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一です。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/09/22 9:14
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%を超える相手先がないため、記載を省略しています。 - #4 事業等のリスク
- ④ 季節変動に係るリスク2023/09/22 9:14
当社グループの主力事業である水産練製品・惣菜事業及びきのこ事業は、第2四半期連結会計期間において特に売上高と利益が集中する傾向があります。また、おでん商材の揚物や鍋物商材のまいたけは、秋から春先の需要期間における気候や気温の変動に影響を受ける傾向があり、地球温暖化の進行などによって販売機会が低下する可能性があります。こうした要因が結びついて、当社グループの業績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があります。
(リスクへの対応) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一です。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しています。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2023/09/22 9:14 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。2023/09/22 9:14 - #7 役員報酬(連結)
- イ.基本報酬は、月額報酬として金銭で支給するもので、役位別及び同一役位内の等級別に報酬額を設定しています。2023/09/22 9:14
ロ.賞与は、金銭で支給するもので、1事業年度の連結売上高・連結営業利益・連結ROE・t-CO2排出量の目標達成状況に応じて変動することとし、毎年9月の支給としています。
ハ.株式報酬は、信託を通じ業務執行取締役に対して連結売上高営業利益率の実績水準に応じて、ポイントを毎年付与し、退任時までに付与されたポイントを合計した数に応じた数の当社株式について、退任後に給付を受けることとしています。 - #8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 3.当社の株式を10%以上保有している会社の役員・業務執行者及びその10年以内の経験者2023/09/22 9:14
4.当社との取引が直近連結売上高(販売先は当社決算、仕入先は取引先決算)の2%を超える取引先の役
員・業務執行者及びその10年以内の経験者 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 3)第二次中期経営計画最終年度数値目標(連結ベース)2023/09/22 9:14
当社グループの経営上の目標の達成を判断するための客観的な指標は上記のとおりですが、各数値については有価証券報告書提出日現在において予測できる事情等を基礎とした合理的な判断に基づくものであり、その達成を保証するものではありません。項目 2026年6月期数値目標 売上高 400億円 営業利益 26億円
(4)経営環境 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、地球環境の維持は企業活動の持続的な成長・発展のためには不可欠であり、「持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)」の達成を目指し、当社グループもステークホルダーの皆さまと協働しながらサステナブルな課題の解決に取り組んでいます。2023/09/22 9:14
以上により、当連結会計年度の売上高は328億14百万円(前連結会計年度比11億77百万円(3.7%)の増加)、営業損失は1億93百万円(前連結会計年度は5億45百万円の営業利益)、経常損失は1億46百万円(前連結会計年度は6億23百万円の経常利益)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は84百万円(前連結会計年度比4億81百万円(85.1%)の減少)となりました。
セグメントの状況は、次のとおりです。 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/09/22 9:14
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しています。