- 2904
- 2026/10/09
- 時価
- 140億円
- PER 予
- 28.83倍
- 2010年以降
- 3.21-200.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.54-2.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.85%
- ROE 予
- 3.21%
- ROA 予
- 1.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年6月30日
- 9億717万
- 2026年6月30日 -41.67%
- 5億2918万
個別
- 2025年6月30日
- 8億1098万
- 2026年6月30日 -85.04%
- 1億2130万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは、“ICHIMASA30ビジョン”(2045年度のありたい姿)を目指し、2021年7月から2026年6月までの第二次中期経営計画の最終年度として、“国内外のマーケットへの果敢なチャレンジを通じ、事業の成長力・収益力基盤を確立し、ファーストステージ「成長軌道への5年」を確実に実現する。”ことを基本方針に経営課題に取り組んできました。また、地球環境の維持は企業活動の持続的な成長・発展のためには不可欠であり、「持続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)」の達成を目指し、当社グループもステークホルダーの皆さまと協働しながらサステナブルな課題の解決に取り組んでいます。2026/09/24 12:18
以上により、当連結会計年度の売上高は355億42百万円(前連結会計年度比9億63百万円(2.8%の増加))、営業利益は6億11百万円(前連結会計年度比2億79百万円の減少)、経常利益は5億29百万円(前連結会計年度比3億77百万円の減少)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は3億26百万円(前連結会計年度比4億20百万円の減少)となりました。
セグメントの状況は、次のとおりです。 - #2 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 2026/09/24 12:18
(注)1 分割会社は、2027年7月1日付で「一正ホールディングス株式会社」に商号変更予定です。(11)直前事業年度の財政状態及び経営成績(2026年6月期) 営業利益 594百万円(単体) 経常利益 121百万円(単体) 当期純損失 △3百万円(単体)
2 承継会社は、2027年7月1日付で「一正蒲鉾株式会社」に商号変更予定です。