四半期報告書-第58期第3四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しています。当該変更により、従来の方法に比べて、「水産練製品・惣菜事業」の売上高は1,838,516千円、「きのこ事業」の売上高は165,471千円それぞれ減少しています。なお、セグメント利益に与える影響はありません。
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しています。当該変更により、従来の方法に比べて、「水産練製品・惣菜事業」の売上高は1,838,516千円、「きのこ事業」の売上高は165,471千円それぞれ減少しています。なお、セグメント利益に与える影響はありません。