有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2015/06/25 9:03
前事業年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日) - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2015/06/25 9:03
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産及び賃貸不動産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)
定額法によっております。
その他の有形固定資産
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 12年~31年
機械及び装置 5年~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/06/25 9:03 - #4 固定資産除却損の注記 、営業外費用
- ※3 営業外費用の固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/06/25 9:03
- #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- 資産の金額から直接控除している減価償却累計額は、次のとおりであります。2015/06/25 9:03
前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 有形固定資産 10,733,709千円 11,077,341千円 賃貸不動産 1,320,203 1,343,808 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/25 9:03
- #7 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 修
(注)上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
(2)除却等
生産能力に重大な影響を与えるような固定資産の除却等の計画はありません。2015/06/25 9:03 - #8 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2015/06/25 9:03
当事業年度における設備投資の総額は2億10百万円であります。その主なものは、工場における生産能力維持及び生産性向上による原価低減のための設備投資であります。なお、生産能力に重大な影響を与えるような固定資産の除却、売却はありません。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動資産の残高は、29億13百万円(前事業年度末は28億31百万円)となり、81百万円増加しました。これは商品及び製品が減少(4億24百万円から4億3百万円へ20百万円の減少)したものの、現金及び預金の増加(7億58百万円から8億16百万円へ58百万円の増加)及び売掛金の増加(12億39百万円から13億7百万円へ67百万円の増加)等によるものであります。2015/06/25 9:03
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は、46億43百万円(前事業年度末は48億69百万円)となり、2億26百万円減少しました。これは減価償却による有形固定資産の減少(41億43百万円から37億68百万円へ3億75百万円の減少)等によるものであります。 - #10 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2015/06/25 9:03
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 期首残高 52,595千円 53,686千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 1,091 1,116