- 2905
- 2022/07/20
- 時価
- 37億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-4212.12倍
(2010-2022年) - PBR
- 3.09倍
- 2010年以降
- 1.13-5.08倍
(2010-2022年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2015年3月31日
- 369万
- 2016年3月31日 -4.23%
- 353万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 営業活動の結果得られた資金は5億54百万円(前事業年度比82.5%)となりました。これは主に税引前当期純利益3億36百万円及び非資金費用の減価償却費が4億26百万円があったものの、未払消費税等の減少額79百万円、売上債権の増加額59百万円、たな卸資産の増加額42百万円があったこと等によるものであります。2016/06/28 9:01
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により使用した資金は3億89百万円(前事業年度比209.4%)となりました。これは主に生産能力維持及び製造原価低減のための機械の購入等、有形固定資産の取得による支出が3億80百万円あったこと等によるものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは5億54百万円(前事業年度は6億71百万円)で1億17百万円収入が減少しました。その主な要因は、税引前当期純利益の計上(1億11百万円から3億36百万円へ2億24百万円の増加)があったものの、未払消費税等の減少(1億3百万円から△79百万円へ1億83百万円の減少)及びたな卸資産の増加(36百万円から△42百万円へ79百万円の増加)等があったことによるものです。2016/06/28 9:01
投資活動によるキャッシュ・フローは△3億89百万円(前事業年度は△1億85百万円)で2億3百万円支出が増加しました。その主な要因は、生産能力維持及び製造原価低減のための有形固定資産の取得による支出が増加(△1億75百万円から△3億80百万円へ2億4百万円増加)したことによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは△3億60百万円(前事業年度は△4億26百万円)で66百万円支出が減少しました。その主な要因は、短期借入金純減額2億10百万円及び長期借入金の返済7億44百万円があったものの、長期借入れによる収入が6億44百万円あったこと等によるものです。