売上高
個別
- 2016年3月31日
- 90億1883万
- 2017年3月31日 +1.73%
- 91億7493万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2017/06/29 9:03
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 2,252,776 4,583,132 7,023,950 9,174,931 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 75,773 138,489 273,711 277,177 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2017/06/29 9:03
当事業年度(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日)顧客の氏名又は名称 売上高(千円) 関連するセグメント名 伊藤忠商事㈱ 1,398,324 加工食品事業 三井物産㈱ 1,380,296 加工食品事業
1.製品及びサービスごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2017/06/29 9:03
顧客の氏名又は名称 売上高(千円) 関連するセグメント名 伊藤忠商事㈱ 1,442,925 加工食品事業 三井物産㈱ 1,331,489 加工食品事業 - #4 事業等のリスク
- 当社の主な販売先は、広い食品流通網をもつ商社と問屋でありますが、今後においても販売体制の拡充により取引金額の増加があり得ます。この結果、特定の販売先との取引の増減によっては、当社の業績に影響を与える可能性があります。2017/06/29 9:03
最近2年間の売上高
- #5 業績等の概要
- 管理面では、業務の効率化を進めるとともに、経費の削減について継続的に取り組んでまいりました。2017/06/29 9:03
以上の結果、当事業年度の売上高は、主力である「味付あげ」が好調に推移したことにより、前事業年度に比べ1億56百万円増加して、91億74百万円(前事業年度比101.7%)となりました。また、損益につきましては、製造経費の増加等により、営業利益は2億57百万円(前事業年度比75.8%)、経常利益は2億77百万円(前事業年度比81.9%)、当期純利益は繰延税金資産の計上により3億4百万円(前事業年度比104.7%)となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、株主への継続的な配当と将来の事業展開に必要な内部留保の拡大を図るために、財務バランスのとれた安定成長を目指しております。
このような観点から、当社は、収益性及び利益水準を示す指標として、売上高ならびに営業利益率、経常利益率、株主資本利益率を重視しております。2017/06/29 9:03 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2017/06/29 9:03
当事業年度における売上高は91億74百万円(前事業年度比1.7%の1億56百万円の増加)、売上原価は69億18百万円(前事業年度比3.0%の1億99百万円の増加)、販売費及び一般管理費は19億98百万円(前事業年度比2.0%の38百万円の増加)となり、営業利益は2億57百万円(前事業年度比24.2%の82百万円の減少)、経常利益は2億77百万円(前事業年度比18.1%の61百万円の減少)、当期純利益は3億4百万円(前事業年度比4.7%の13百万円の増加)となりました。
売上高は、主力である「味付あげ」が好調に推移したものの、製造経費の増加等により営業利益や経常利益は減少しましたが、繰延税金資産の計上により増収・増益となりました。