営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 5076万
- 2018年9月30日
- -6951万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 管理面では、業務の効率化を進めるとともに、経費の削減について継続的に取り組んでまいりました。2018/11/14 9:02
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期に比べ1億10百万円減少し45億22百万円(前年同期比97.6%)となりました。また、損益につきましては、営業損失69百万円(前年同期は50百万円の営業利益)、経常損失20百万円(前年同期は68百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は22百万円(前年同期は78百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
当第2四半期連結会計期間末の総資産額は、87億48百万円(前連結会計年度末比105.0%)となりました。これは主に原材料及び貯蔵品が3億8百万円、有形固定資産が66百万円増加したこと等によるものであります。