営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- -6951万
- 2019年9月30日 -25.28%
- -8708万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 管理面では、業務の効率化を進めるとともに、経費の削減について継続的に取り組んでまいりました。2019/11/08 9:29
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、47億72百万円(前年同期比105.5%)となりました。また、損益につきましては、売上原価の増加に加え物流費の増加などにより営業損失87百万円(前年同期は69百万円の営業損失)、経常損失63百万円(前年同期は20百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は99百万円(前年同期は22百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
当第2四半期連結会計期間末の総資産額は、85億29百万円(前連結会計年度末比103.4%)となりました。これは主に原材料及び貯蔵品が3億28百万円増加したこと等によるものであります。