営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -1507万
- 2019年12月31日 -97.01%
- -2969万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 管理面では、業務の効率化を進めるとともに、経費の削減について継続的に取り組んでまいりました。2020/02/07 9:02
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期に比べ2億49百万円増加し73億8百万円(前年同期比103.5%)となりました。また、損益につきましては、売上原価の増加に加え物流費の増加などにより営業損失29百万円(前年同期は15百万円の営業損失)、経常利益は0百万円(前年同期比2.2%)、親会社株主に帰属する四半期純損失は54百万円(前年同期は17百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
当第3四半期連結会計期間末の総資産合計は、85億60百万円(前連結会計年度末比103.7%)となりました。これは主に現金及び預金が1億28百万円減少したものの、原材料及び貯蔵品が2億72百万円増加したこと等によるものであります。