営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- -2969万
- 2020年12月31日 -999.99%
- -3億2717万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、新型コロナウイルス感染症拡大防止に伴う外出自粛や飲食店の営業時間短縮、休業などにより、国内食品問屋においては外食ルートで、コンビニにおいては主に都市部の店舗でそれぞれ売上が大幅に減少いたしました。2021/02/05 9:00
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、60億84百万円(前年同期比83.3%)となりました。損益につきましては、売上の大幅な落ち込みにより営業損失3億27百万円(前年同期は29百万円の営業損失)、経常損失は1億94百万円(前年同期は0百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は65百万円(前年同期は54百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
当第3四半期連結会計期間末の総資産合計は、99億44百万円(前連結会計年度末比121.6%)となりました。これは主に建設仮勘定が12億78百万円増加したこと等によるものであります。