2813 和弘食品

2813
2026/06/30
時価
114億円
PER 予
8.87倍
2009年以降
赤字-134.71倍
(2009-2026年)
PBR
0.97倍
2009年以降
0.4-2.21倍
(2009-2026年)
配当 予
2.74%
ROE 予
10.94%
ROA 予
6.84%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期連結累計期間自 2021年4月1日至 2021年6月30日第2四半期連結累計期間自 2021年4月1日至 2021年9月30日第3四半期連結累計期間自 2021年4月1日至 2021年12月31日第59期当連結会計年度自 2021年4月1日至 2022年3月31日
売上高(千円)2,530,7955,371,3468,634,38411,490,937
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円)11,83376,368347,765495,060
2022/06/30 14:34
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは地域別のセグメントで構成されており、「日本」、「米国」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理方法と概ね同一であります。
2022/06/30 14:34
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2022/06/30 14:34
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、従前の会計処理と比較して当事業年度の売上高は127,121千円減少し、売上原価は107,555千円減少し、販売費及び一般管理費が20,183千円減少し、営業外収益が1,825千円減少し、法人税等が2,879千円増加しております。また、繰越利益剰余金の期首残高は12,102千円減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2022/06/30 14:34
#5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
1.代理人取引に係る収益認識
一部の取引について、従来は、顧客から受け取る対価の総額で収益を認識しておりましたが、顧客への財又はサービスの提供における当社の役割(本人又は代理人)を判断した結果、総額から仕入先に対する支払額等を差し引いた純額で収益を認識する方法へ変更しております。なお、当該収益を売上高に計上しております。
2.販売手数料等の顧客に支払われる対価
2022/06/30 14:34
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/06/30 14:34
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
(売上高)
売上高は、11,490百万円(前期は売上高9,975百万円)となりました。
2022/06/30 14:34
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/06/30 14:34
#9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
②ライセンスの供与
当社の知的財産に関するライセンスを含む製品を販売することにより生じるロイヤルティ収入が生じております。ロイヤルティ収入は、ライセンス先の企業の売上高に基づいて生じるものであり、ライセンス先の企業において当該製品が販売された時点で収益を認識しております。
取引の対価は履行義務を充足してから数ヶ月以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。
2022/06/30 14:34
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日)当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)
営業取引による取引高売上高仕入高営業取引以外の取引による取引高75,265千円96,8164,152142,528千円133,1906,080
2022/06/30 14:34
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2022/06/30 14:34

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