流動負債
連結
- 2022年3月31日
- 32億8998万
- 2023年3月31日 +5.66%
- 34億7614万
個別
- 2022年3月31日
- 32億4194万
- 2023年3月31日 +4.84%
- 33億9885万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- これにより、当該在外連結子会社における借手のリース取引については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置で認められている、当該会計基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。2023/06/26 16:41
この結果、当連結会計年度の期首において、有形固定資産の「リース資産」が36,213千円、流動負債の「リース債務」が16,768千円及び固定負債の「リース債務」が19,445千円増加しております。なお、当連結会計年度の損益計算書に与える影響は軽微であります。 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じた債権、契約負債の情報は以下のとおりであります。2023/06/26 16:41
連結貸借対照表において、顧客との契約から生じた債権は、「受取手形及び売掛金」に含まれております。また、契約負債は主に、製商品の検収前に顧客から受け取った対価であり、連結貸借対照表上、流動負債のその他に含まれております。当連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、6,141千円であります
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて207百万円減少し4,503百万円(同4.4%減)となりました。2023/06/26 16:41
流動負債は前連結会計年度末に比べて186百万円増加し、3,476百万円(同5.7%増)となりました。これは主に買掛金の増加88百万円、賞与引当金の増加107百万円等によるものです。
固定負債は前連結会計年度末に比べて393百万円減少し、1,027百万円(同27.7%減)となりました。これは主に長期借入金の減少395百万円等によるものです。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2022年3月31日)2023/06/26 16:41
当連結会計年度(2023年3月31日)連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (1)長期借入金(1年内返済予定を含む) 1,598,776 1,591,090 △7,685 (2)リース債務(流動負債及び固定負債) 142,636 133,694 △8,941 負債計 1,741,412 1,724,785 △16,627
(注)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、純額で正味に債務となる項目については( )で示しております。連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (1)長期借入金(1年内返済予定を含む) 1,157,880 1,143,679 △14,200 (2)リース債務(流動負債及び固定負債) 102,406 97,681 △4,725 負債計 1,260,286 1,241,361 △18,925