- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 8,522,544 | 17,735,584 | 27,775,376 | 37,269,237 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) | △174,865 | 22,157 | 399,067 | 522,807 |
2015/06/26 13:04- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは、販売を担う営業部門と製品の生産を担う生産部門のセグメントから構成されており、「営業部門」及び「生産部門」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/06/26 13:04- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、たな卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
たな卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/26 13:04 - #4 業績等の概要
このような状況の中、当社グループは第9次中期経営計画の最終年度をスタートさせ、変化の激しい時代に対応するため、第一に「商品の研究開発と技術開発の強化」、第二に「営業基盤の拡充と市場開拓」、第三に「利益構造の改善」、第四に「全社供給体制の強化と効率化」、第五に「経営効率・経営品質の向上」を重点施策とした取り組みを展開してまいりました。
(売上高)
売上高におきましては、各種イベントに合わせた販売活動や、主要都市での展示会開催、北海道(札幌)や沖縄エリアを中心とした新規開拓などを積極的に行ってまいりました。これらの結果、競合他社との激しい販売競争などもありましたが、東日本エリアを中心に需要が増加し、37,269百万円(前連結会計年度比4.4%増加)となりました。
2015/06/26 13:04- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
(売上高)
売上高におきましては、各種イベントに合わせた販売活動や、主要都市での展示会開催、北海道(札幌)や沖縄エリアを中心とした新規開拓などを積極的に行ってまいりました。これらの結果、競合他社との激しい販売競争などもありましたが、東日本エリアを中心に需要が増加し、37,269百万円(前連結会計年度比4.4%増加)となりました。
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