- 2907
- 2026/10/09
- 時価
- 114億円
- PER 予
- 9.7倍
- 2010年以降
- 4.17-76.51倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.36-1.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.89%
- ROE 予
- 6.28%
- ROA 予
- 4.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 17億7934万
- 2018年3月31日 -33.33%
- 11億8637万
個別
- 2017年3月31日
- 16億9580万
- 2018年3月31日 -37.61%
- 10億5808万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2018/06/28 13:06
当社は、主な経営指標として売上高、経常利益率、自己資本比率、および自己資本当期利益率を用いております。これら各指標のさらなる向上を目指し、安定配当を継続して行うことができる企業体質の維持・向上に努めてまいります。
平成33年3月期(2021年3月期)を着地点とします長期ビジョン“あじかんV20”においては、売上高の目標を年商 520億円、経常利益率の目標を4%以上としております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の経営成績は、売上高は、42,946百万円(前連結会計年度比4.9%増加)となり、前連結会計年度を上回ることができました。一方、利益面につきましては、売上高の拡大や売上原価抑制などの増益要因はありましたが、つくば工場(平成29年11月29日竣工)の稼働に伴う諸経費や、営業拠点の整備など、次期成長拡大に繋がる戦略的経費の計上などにより、営業利益は、1,200百万円(前連結会計年度比26.3%減少)となりました。2018/06/28 13:06
経常利益は、円高進行に伴うデリバティブの時価評価損の計上などにより、1,186百万円(前連結会計年度比33.3%減少)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、749百万円(前連結会計年度比31.9%減少)となりました。
報告セグメント別の業績は次のとおりであります。なお、当連結会計年度より、報告セグメントとして記載する事業セグメントを変更しており、当連結会計年度の比較・分析は、変更後の区分に基づいております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」を参照ください。