- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その主なものは運輸業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,619,617千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,632,038千円及び棚卸資産の調整額12,420千円が含まれております。また、セグメント資産の調整額5,251,581千円、減価償却費の調整額122,369千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額292,880千円の主な内容は全社資産であります。
3.減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用を含めております。
2023/06/29 12:53- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その主なものは運輸業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,503,127千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,454,729千円及び棚卸資産の調整額△48,397千円が含まれております。また、セグメント資産の調整額5,481,275千円、減価償却費の調整額190,792千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額232,391千円の主な内容は全社資産であります。
3.減価償却費及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用を含めております。
4.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/29 12:53 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
車両運搬具であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2023/06/29 12:53- #4 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2023/06/29 12:53 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末に比べ784百万円増加し12,631百万円となりました。主な増加要因は、売掛金の増加346百万円、現金及び預金の増加279百万円、商品及び製品の増加264百万円などであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ121百万円減少し12,471百万円となりました。これは、投資その他の資産において投資有価証券や子会社出資金が増加したものの、減価償却の進行に伴い有形・無形固定資産が減少したためであります。
(負債)
2023/06/29 12:53- #6 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループ(当社および連結子会社)では『需要創造型食品メーカーへの挑戦』および『利益構造改革と経営品質の向上』をテーマとした第12次中期経営計画の2年目をスタートさせ、第一に「利益構造改善への取り組み」、第二に「業務用食品事業の成長拡大」、第三に「ヘルスフード事業・海外事業の拡大および新規事業構想の立案」、第四に「経営品質の向上」を重点施策とした取り組みを展開しており、当連結会計年度は、無形固定資産への投資額を含め、総額で1,043百万円(建設仮勘定を除く本勘定振替ベース)の設備投資を実施いたしました。
なお、セグメントごとの内訳は、次のとおりであります。
2023/06/29 12:53- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 2~17年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2023/06/29 12:53- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置 4~17年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2023/06/29 12:53