フジッコ(2908)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 18億9000万
- 2009年3月31日 -10.95%
- 16億8300万
- 2010年3月31日 +5.05%
- 17億6800万
- 2011年3月31日 +1.92%
- 18億200万
- 2012年3月31日 +16.48%
- 20億9900万
- 2013年3月31日 +9.77%
- 23億400万
個別
- 2008年3月31日
- 16億7500万
- 2009年3月31日 -6.39%
- 15億6800万
- 2010年3月31日 -11.99%
- 13億8000万
- 2011年3月31日 +7.54%
- 14億8400万
- 2012年3月31日 +27.22%
- 18億8800万
- 2013年3月31日 +4.18%
- 19億6700万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/06/24 10:03
当グループにおきましては、『フジッコ2030』ビジョン実現に向けた持続可能な成長基盤を形成する位置づけとして「2025-2027中期経営計画」を推進し、2028年3月期の連結売上高600億円台、連結営業利益率5%以上、当期純利益率3%台、PBR1.0倍、ROE3%の達成を目指してまいります。
「2025-2027中期経営計画」の基本戦略のポイントは以下のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売面では、昆布製品、ヨーグルト製品が前年実績を上回ったものの、惣菜製品、デザート製品、豆製品が前年実績を下回り、売上高は555億34百万円(前期比2.7%減)となりました。2026/06/24 10:03
利益面では、費用対効果の高い広告宣伝投資への絞り込みと、経費コントロールの強化により収益性の改善を図った結果、営業利益は14億66百万円(前期比29.7%増)、経常利益は19億円(前期比22.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、株式会社フーズパレット(以下、「フーズパレット」といいます。)の株式譲渡による関係会社株式評価損の損金算入に伴い法人税等が減少し、14億28百万円(前期比50.1%増)となりました。
(製品分類別の売上高の状況) - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/24 10:03
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 2,409.55円 2,445.15円 1株当たり当期純利益 33.44円 50.18円
2 株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式は、1株当たり当期純利益算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式数から控除する自己株式に含めております。