建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 95億9000万
- 2015年3月31日 +8.97%
- 104億5000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/23 12:09
平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物 2年~60年 機械及び装置 2年~22年
(ロ) 無形固定資産 - #2 固定資産処分損に関する注記
- ※4 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2015/06/23 12:09
※5 減損損失の内訳は次のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 固定資産除却損 建物及び構築物 3百万円 3百万円 機械装置及び運搬具 27百万円 45百万円
当連結会計年度において以下の資産について減損損失を計上しました。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2015/06/23 12:09
- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/23 12:09
平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物及び構築物 2年~60年 機械装置及び運搬具 2年~22年
(ロ)無形固定資産