- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が42百万円増加し、利益剰余金が28百万円減少しております。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益に与える影響は軽微であります。
2015/06/23 12:09- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/06/23 12:09- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動負債は、前連結会計年度末に比べて9億53百万円増加し、110億59百万円となりました。これは主に未払法人税等の増加によるものです。固定負債は、前連結会計年度末に比べて3億76百万円減少し、24億12百万円となりました。
純資産は、前連結会計年度末に比べ28億69百万円増加し、585億84百万円となりました。
これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の81.2%から81.3%となりました。
2015/06/23 12:09- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/06/23 12:09- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(平成26年3月31日) | 当連結会計年度末(平成27年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 55,714 | 58,584 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 55,714 | 58,584 |
2015/06/23 12:09