- #1 従業員株式所有制度の内容(連結)
②従業員に取得させる予定の株式の総数又は総額
平成29年3月31日現在において資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式は106,800株であります。なお、当連結会計年度の当該株式の信託における帳簿価額は2億47百万円であり、純資産の部に自己株式として計上しております。
③当該従業員株式所有制度による受益権その他の権利を受け取ることができる者の範囲
2017/06/27 15:41- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均
法により算定)
2017/06/27 15:41- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動負債は、前連結会計年度末に比べて10億36百万円増加し、109億52百万円となりました。これは主に、未払金の増加によるものです。固定負債は、前連結会計年度末に比べて12百万円増加し、19億89百万円となりました。
純資産は、前連結会計年度末に比べ27億92百万円増加し609億3百万円となりました。
これらの結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の83.0%から82.4%となりました。
2017/06/27 15:41- #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
本信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額により、純資産の部に自己株式として計上しており
ます。前連結会計年度の当該株式の帳簿価額は2億47百万円、株式数は106,800株であり、当連結会計年度
2017/06/27 15:41- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2017/06/27 15:41- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)4 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(平成28年3月31日) | 当連結会計年度末(平成29年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 58,110 | 60,903 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | - | 48 |
| (うち新株予約権(百万円)) | - | (48) |
2017/06/27 15:41