建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 105億2600万
- 2018年3月31日 +24.44%
- 130億9900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/27 14:46
平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物 2年~47年 機械及び装置 2年~17年
(2) 無形固定資産 - #2 固定資産処分損に関する注記
- ※3 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2018/06/27 14:46
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 固定資産売却損 建物及び構築物 2百万円 -百万円 その他 111百万円 -百万円 固定資産除却損 建物及び構築物 15百万円 30百万円 機械装置及び運搬具 15百万円 29百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2018/06/27 14:46
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 用途:ベスタデリ(電子レンジ調理惣菜)の生産設備2018/06/27 14:46
種類:建物、機械装置
(減損損失の認識に至った経緯) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/27 14:46
平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物及び構築物 2年~47年 機械装置及び運搬具 2年~17年
(ロ)無形固定資産