営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 43億9600万
- 2018年12月31日 -3.14%
- 42億5800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、豆製品、デザート製品が前年実績を下回りましたが、惣菜製品、ヨーグルト製品、昆布製品が前年実績を上回ったことから、492億42百万円(前年同四半期比1.9%増)となりました。2019/02/08 10:14
利益面では、販管費率は改善したものの、減価償却費、製造人件費及びエネルギー費用の増加により売上原価率が上昇したことから、営業利益は42億58百万円(前年同四半期比3.2%減)、経常利益は45億53百万円(前年同四半期比2.9%減)となりましたが、投資有価証券売却益を特別利益として計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は32億17百万円(前年同四半期比4.5%増)となりました。
製品分類別の販売状況は、次のとおりであります。