建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 127億4300万
- 2021年3月31日 +16.08%
- 147億9200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/23 12:37
2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物及び構築物 2年~47年 機械装置及び運搬具 2年~17年
(ロ)無形固定資産 - #2 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※4 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2021/06/23 12:37
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 固定資産除却損 建物及び構築物 160百万円 48百万円 機械装置及び運搬具 15百万円 34百万円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2021/06/23 12:37
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2021/06/23 12:37
- #5 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2021/06/23 12:37
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 288 260 ㈱奥村組 60,600 60,600 当社工場・建物の建設工事等を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るために継続して保有しております。 有 178 136 167 145 東洋テック㈱ 149,280 149,280 当社建物の警備・保全等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るために継続して保有しております。 有 151 140 135 92 清水建設㈱ 98,000 98,000 当社工場・建物の建設工事等を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るために継続して保有しております。 有 87 82 銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円)
(注)1 特定投資株式には、貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下の銘柄も含め、当社が保有する全銘柄銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円)
について記載しております。なお、特定投資株式にみなし保有株式はありません。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において以下の資産について減損損失を計上しております。2021/06/23 12:37
(減損損失の認識に至った経緯)場所 用途 種類 金額(百万円) フジッコワイナリー株式会社(山梨県甲州市) 事業用資産 建物及び構築物 2 機械装置及び運搬具 31 工具、器具及び備品 0 味富士株式会社(兵庫県神戸市) 事業用資産 建物及び構築物 22 工具、器具及び備品 26 ソフトウェア 2 その他 4 株式会社フーズパレット(兵庫県神戸市) 事業用資産 建物及び構築物 278 機械装置及び運搬具 18 工具、器具及び備品 48 ソフトウェア 1 その他 0 その他 のれん 343
営業活動から生じる将来キャッシュ・フローが継続してマイナス、または継続してマイナスの見込みである資産に関して減損損失を認識しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当グループは、従来から製品売上等の営業活動により多くのキャッシュ・フローを得ており、自己資金と高い水準の自己資本比率をもって直近の設備投資等には自己資金を充当してまいりました。2021/06/23 12:37
2019年4月より、新・中期3か年計画がスタートし、積極的な投資等を通じて持続的成長による「飛躍への加速」の実現を目指しております。今後の投資計画については、成長事業にかかる設備投資、デジタルネットワーク構築の為の合理化投資、建物・設備の老朽化対策にかかる更新投資、「働き方改革」と生産性向上の同時実現を推進する新たな投資等を進める方針でありますが、これらの投資資金については直接金融又は間接金融の多様な手段の中から、当社にとって有利な手段を選択し、資金調達を検討してまいります。
「営業活動によるキャッシュ・フロー」の最大化とともに、財務活動により調達した資金については、事業運営上必要な流動性を確保することに努め、機動的かつ効率的に使用することで金融負債の極小化を図ってまいります。また、不要な有利子負債は避け、投資計画の妥当性を勘案し、資金の使用時期と金額については慎重に判断してまいります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/23 12:37
2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物 2年~47年 機械及び装置 2年~17年
(2) 無形固定資産