無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 3億7400万
- 2022年3月31日 -4.81%
- 3億5600万
個別
- 2021年3月31日
- 3億6900万
- 2022年3月31日 -4.61%
- 3億5200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2022/06/23 14:09
(ロ)無形固定資産
定額法によっております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において以下の資産について減損損失を計上しております。2022/06/23 14:09
(減損損失の認識に至った経緯)場所 用途 種類 金額(百万円) 工具、器具及び備品 13 無形固定資産 0 その他 3
営業活動から生じる将来キャッシュ・フローが継続してマイナス、又は継続してマイナスの見込みである資産に関して減損損失を認識しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。
(イ)商品
移動平均法
(ロ)製品
総平均法
(ハ)原材料
移動平均法
(ニ)仕掛品
総平均法
(ホ)貯蔵品
最終仕入原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2022/06/23 14:09建物 2年~47年 機械及び装置 2年~17年