- 2908
- 2026/09/09
- 時価
- 485億円
- PER 予
- 37.07倍
- 2010年以降
- 12.41-57.62倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.67倍
- 2010年以降
- 0.6-1.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.85%
- ROE 予
- 1.8%
- ROA 予
- 1.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/07 10:01
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)売上高(百万円) 惣菜製品 9,382 昆布製品 6,935 豆製品 4,714 ヨーグルト製品 3,625 デザート製品 1,467 その他製品 1,129 顧客との契約から生じる収益 27,255 その他の収益 - 外部顧客への売上高 27,255
売上高(百万円) 惣菜製品 9,158 昆布製品 6,885 豆製品 4,356 ヨーグルト製品 3,332 デザート製品 1,604 その他製品 964 顧客との契約から生じる収益 26,302 その他の収益 - 外部顧客への売上高 26,302 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当グループにおきましては経営品質の優れた“ニュー・フジッコ”の実現に向け、ブランド価値の強靭化と工場運営の改革に取り組むとともに、DXを推進しました。2022/11/07 10:01
売上高は、デザート製品が好調に推移しましたが、豆製品、ヨーグルト製品、惣菜製品の減収が響き、263億2百万円(前年同四半期比3.5%減)となりました。
利益面では、6月の製品値上げ時の想定を上回る原材料・エネルギーコストの上昇や減収等により、営業利益は5億34百万円(前年同四半期比59.5%減)、経常利益は7億5百万円(前年同四半期比52.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億42百万円(前年同四半期比56.6%減)となりました。