- 2910
- 2026/09/30
- 時価
- 368億円
- PER 予
- 114.92倍
- 2010年以降
- 10.75-422.93倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.6-2.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.74%
- ROE 予
- 1.1%
- ROA 予
- 0.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2014年4月30日
- -5億3100万
- 2015年4月30日 ±0%
- -5億3100万
個別
- 2014年4月30日
- -5億3100万
- 2015年4月30日 ±0%
- -5億3100万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2015/07/30 10:07
(注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、以下に掲げる権利以外の権利を行使することができない。事業年度 5月1日から4月30日まで 基準日 4月30日 剰余金の配当の基準日 10月31日 4月30日 1単元の株式数 100株
① 会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #2 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2015/07/30 10:07
当社は、利益配分につきましては、中間期末と期末の年2回の剰余金の配当を行うこととし、内部留保に留意しつつ安定的な配当を継続的に行うことを基本とし、業績に応じて総合的に決定しております。定款に「取締役会の決議により、毎年10月31日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定めており、剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。剰余金の配分につきましては、中長期的な事業展開のための内部留保の充実に留意しつつ、事業収益並びにキャッシュ・フローの状況等を勘案して、配当性向を40%以上にいたします。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり45円の配当(うち中間配当18円)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は55.0%となります。内部留保資金の使途につきましては、将来の更なる発展のための店舗開発、ブランド開発等の事業投資や商品開発を目的とした研究開発投資、生産拡大や生産性向上を目指した設備更新等、経営基盤の強化と企業価値の向上に活用する予定であります。