構築物(純額)
個別
- 2014年4月30日
- 3億5100万
- 2015年4月30日 -9.69%
- 3億1700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/07/30 10:07
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 15年~50年 構築物 7年~50年 機械及び装置 10年
定額法を採用しております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/07/30 10:07
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年4月30日) 当連結会計年度(平成27年4月30日) 建物及び構築物 2,769百万円 2,705百万円 土地 1,195 1,195
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成26年5月1日 至 平成27年4月30日)2015/07/30 10:07
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、出店取引先(百貨店・駅ビル等)又は店舗を基礎として資産のグルーピングを行っております。ただし、処分・廃止の意思決定をした資産については、個別にグルーピングを行っております。用途 種類 場所 件数 金額(百万円) 店舗設備 建物及び構築物その他 神奈川県、大阪府及び兵庫県 3件 71 工場設備 建物及び構築物 兵庫県 1件 80
当連結会計年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっているグループ、退店予定店舗及び操業停止を決定した工場の処分予定資産のうち、回収可能価額が帳簿価額を下回る資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/07/30 10:07
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 6年~10年