営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年10月31日
- 1億8600万
- 2021年10月31日 +477.96%
- 10億7500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に与える影響はありません。2021/12/09 11:00
また、当第2四半期連結累計期間の売上高、販売費及び一般管理費についてはそれぞれ9百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益への影響はありません。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「ベジテリア」ブランドにおきましては、「きれいなカラダ、飲む野菜。」のブランドメッセージのもと、「苦手な野菜も飲みやすく」「気になる栄養もこの一杯に」などのひと言を添えて、季節の変わり目に野菜ジュースでカラダをいたわる提案を行いました。また、よもぎやビーツなどの野菜ジュースを植物性ミルクとブレンドした新感覚ドリンク「ベジラッテ」を限定店舗で展開する新たな取り組みを行いましたが、売上高は370百万円(前年同期比4.0%減)となりました。2021/12/09 11:00
以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は22,926百万円(前年同期比10.8%増)、営業利益は1,075百万円(前年同期比478.4%増)、経常利益は1,094百万円(前年同期比226.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は728百万円(前年同期比180.4%増)となりました。
なお、当社グループはそうざい事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。