営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年1月31日
- 9億3300万
- 2022年1月31日 +115.97%
- 20億1500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に与える影響はありません。2022/03/10 10:33
また、当第3四半期連結累計期間の売上高、販売費及び一般管理費についてはそれぞれ16百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益への影響はありません。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「ベジテリア」ブランドにおきましては、「きれいなカラダ、飲む野菜。」のブランドメッセージのもと、寒くなる季節に向けて、「ココロもみずみずしく」「カラダにご褒美30品目」などのひと言を添えたジュースや、魚介の旨みと野菜の甘みを凝縮したスープの提案を行いましたが、売上高は557百万円(前年同期比5.4%減)となりました。2022/03/10 10:33
以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は35,979百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益は2,015百万円(前年同期比115.9%増)、経常利益は2,042百万円(前年同期比86.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,371百万円(前年同期比53.3%増)となりました。
なお、当社グループはそうざい事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。