固定資産
連結
- 2025年4月30日
- 165億2100万
- 2026年4月30日 -1.3%
- 163億700万
個別
- 2025年4月30日
- 165億5200万
- 2026年4月30日 +0.97%
- 167億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2026/07/27 13:07
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/07/27 13:07
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/07/27 13:07 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/07/27 13:07
(単位:百万円) - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年5月1日 至 2025年4月30日)2026/07/27 13:07
当連結会計年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっているグループのうち、回収可能価額が帳簿価額を下回る資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損用途 場所 店舗数 種類 金額(百万円) 店舗設備 東京都、宮城県茨城県、愛知県兵庫県、長崎県上海(中国)南京(中国) 18 建物及び構築物その他(有形固定資産)その他(投資その他の資産) 861212 共用資産(外販(卸)) 兵庫県 - ソフトウエア 48
損失(160百万円)として特別損失に計上しております。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/07/27 13:07
(表示方法の変更)前事業年度(2025年4月30日) 当事業年度(2026年4月30日) 会員権評価損 22 22 固定資産 147 210 資産除去債務 56 56
連結財務諸表「注記事項(税効果会計関係)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/07/27 13:07
(表示方法の変更)前連結会計年度(2025年4月30日) 当連結会計年度(2026年4月30日) 会員権評価損 22 22 固定資産 150 216 資産除去債務 56 56
前連結会計年度において独立掲記しておりました繰延税金資産の「ポイント引当金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より繰延税金資産の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループは、「ビジョン2030」達成に向けた第二フェーズとなる3か年の中期経営計画を策定し、「既存業態の利益率向上」「新たな市場領域への拡大」「人財の活躍促進」の3つの戦略テーマに取り組んでおります。初年度である2026年4月期は、「既存業態の利益率向上」として商品設計及び販売価格の見直しや製造工程の改善を行い、「新たな市場領域への拡大」として2025年10月に新ブランド「Umi & Yama Kitchen」の1号店をグランフロント大阪(大阪市)に出店いたしました。また、「人財の活躍促進」として社内公募制度の活用等によりチャレンジの促進と働きがいのある環境づくりを推進いたしました。2026/07/27 13:07
以上の結果、都市部店舗の売上は概ね好調に推移したものの、百貨店の閉店に伴う退店や消費者の節約志向の影響が継続している地方・郊外の店舗の売上は前連結会計年度を下回る水準で推移したことから、当連結会計年度の売上高は51,096百万円(前期比0.2%減)となりました。利益面につきましては、上述の「既存業態の利益率向上」の取り組みによって一定の効果はあげたものの、時給単価の上昇に伴うパート人件費の増加に加え、店舗レジの更新に伴う減価償却費の増加等により販売費及び一般管理費が増加したことで、全体のコスト上昇を吸収するには至らず、営業利益は780百万円(前期比37.2%減)、経常利益は800百万円(前期比38.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は98百万円(前期比69.9%減)となりました。なお、当連結会計年度におきましては、特別損失として固定資産の減損損失249百万円及び海外連結子会社の解散に伴う損失見込額として関係会社清算損53百万円及び貸倒引当金繰入額5百万円を計上しております。
主な業態別の概況は以下のとおりであります。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/07/27 13:07
固定資産の減損損失
会計上の見積りにより、当事業年度に係る財務諸表に計上した有形固定資産13,787百万円、無形固定資産592百万円及び投資その他の資産(長期前払費用)218百万円で翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、店舗における資産のうち他の店舗に移設することができないものであり、以下のとおりであります。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/07/27 13:07
固定資産の減損損失
会計上の見積りにより、当連結会計年度に係る連結財務諸表に計上した有形固定資産13,787百万円、無形固定資産592百万円及び投資その他の資産(その他)296百万円で翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、店舗における資産のうち他の店舗に移設することができないものであり、以下のとおりであります。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2026/07/27 13:07
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)