有価証券報告書-第51期(2022/05/01-2023/04/30)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前連結会計年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日)
当社グループは惣菜事業の単一セグメントであるため、顧客との契約から生じる収益(全て一時点で移転される財又はサービス)の分解情報については、以下のとおり業態別に記載しております。
(単位:百万円)
当連結会計年度(自 2022年5月1日 至 2023年4月30日)
当社グループは惣菜事業の単一セグメントであるため、顧客との契約から生じる収益(全て一時点で移転される財又はサービス)の分解情報については、以下のとおり業態別に記載しております。
(単位:百万円)
※前連結会計年度まで「その他」として集計しておりました「外販(卸)」の売上高の金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立した項目へ変更していることから、前連結会計年度の数値を変更後の区分に組み替えております。
また、当連結会計年度より「ブランド別」を「業態別」と表示しておりますが、売上高の集計方法に変更はありません。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)
4.会計方針に関する事項(4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会
計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
当連結会計年度末の契約負債の残高は「注記事項(連結貸借対照表関係)※3.」に記載のとおりであり、収益の金額に比して金額的重要性が乏しいと認められることから、注記を省略しております。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前連結会計年度(自 2021年5月1日 至 2022年4月30日)
当社グループは惣菜事業の単一セグメントであるため、顧客との契約から生じる収益(全て一時点で移転される財又はサービス)の分解情報については、以下のとおり業態別に記載しております。
(単位:百万円)
| 業態別売上高 | 合計 | ||||||||
| RF1 | グリーン・グルメ | いとはん | 神戸コロッケ | 融合 | ベジテリア | 外販(卸)※ | その他 | ||
| 顧客との契約から生じる収益 | 29,340 | 9,267 | 3,214 | 2,552 | 960 | 731 | 584 | 466 | 47,119 |
当連結会計年度(自 2022年5月1日 至 2023年4月30日)
当社グループは惣菜事業の単一セグメントであるため、顧客との契約から生じる収益(全て一時点で移転される財又はサービス)の分解情報については、以下のとおり業態別に記載しております。
(単位:百万円)
| 業態別売上高 | 合計 | ||||||||
| RF1 | グリーン・グルメ | いとはん | 神戸コロッケ | 融合 | ベジテリア | 外販(卸)※ | その他 | ||
| 顧客との契約から生じる収益 | 30,907 | 9,890 | 3,449 | 2,934 | 945 | 782 | 638 | 422 | 49,970 |
※前連結会計年度まで「その他」として集計しておりました「外販(卸)」の売上高の金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立した項目へ変更していることから、前連結会計年度の数値を変更後の区分に組み替えております。
また、当連結会計年度より「ブランド別」を「業態別」と表示しておりますが、売上高の集計方法に変更はありません。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)
4.会計方針に関する事項(4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会
計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
当連結会計年度末の契約負債の残高は「注記事項(連結貸借対照表関係)※3.」に記載のとおりであり、収益の金額に比して金額的重要性が乏しいと認められることから、注記を省略しております。